8月12日、娘が2人目を妊娠して、つわりが酷いので母親(妻)に援助を求め帰省したいと申し出があったので、浜松市へSUBARU LEVORG GT-H EXを走らせた。
お盆休みのため東名高速道路は混雑気味。
左の走行車線は低速車が連なっている。
それを追い越すために、右車線に入るがこちらも、時速80kmくらいで走る自動車が居座っているのだ。(`ε´)ぶーぶー
娘宅に行く時は音羽蒲郡INがら浜松西INの間を時速110kmで走るのだ。
クルーズコントロールスピードを時速110kmにセットして前の自動車につくと、後ろから高速で追い上げる親父に恐れをなして、左の走行車線に、車線変更する。
そうして暫く右側追い越し車線を走ってしたら、親父の自動車に3台のトラックがついてくる。
親父を追い上げる訳では無く、追随しているのだ。
親父を露払いにして、遅い休日ドライバーを追い抜いて行くつもりらしい。
( ̄ー ̄)ニヤリッ
高速道路の追い越し車線を走り続けることは「車両通行帯違反」となる。
追い越し車線は、前の車を追い越すために一時的に使用するものであり、追い越しが完了したら速やかに左側の走行車線に戻る必要がある。
この違反に対する罰則は、違反点数1点と普通車の場合6,000円の反則金が科せられる。 また、追い越し車線でも最高速度を超えると「最高速度違反」となり、さらに罰則が科せられる。
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