12月2日今年の「新語・流行語大賞」が発表された。
年間大賞はTBSで放送されたドラマ「不適切にもほどがある!」を略した『ふてほど』が選ばれた。
そのニュースを聞き、親父は「ええ!」と叫んでしまった。
年間大賞選考委員のやくみつるが語る選考理由は、
親父は「不適切にもほどがある!」というドラマを知らないからだ…。
次の言葉がトップテンに選ばれた。
親父としては槍投げ金メダリスト北口榛花選手の「名言が残せなかった」を推していた。
だが、SNSにこの歌で踊る動画がいっぱい投稿されていた「Bling-Bang-Bang-Born」が年間大賞を獲得するもと思っていた。
しかし、結果は違った
何か忖度があった?

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年間大賞はTBSで放送されたドラマ「不適切にもほどがある!」を略した『ふてほど』が選ばれた。そのニュースを聞き、親父は「ええ!」と叫んでしまった。
年間大賞選考委員のやくみつるが語る選考理由は、
「ふてほど」が年間大賞に選ばれたことについて、選考委員の漫画家、やくみつるさんは「これまで新語・流行語大賞に選ばれたことばの中には、すでにコンプライアンス上使えなくなっているものも結構あります。『いっき飲み』を表す『イッキ!イッキ!』などもってのほかです。今となっては負のことばとなってしまったものもありますが、あえてギリギリを攻めて世に問うた今回のドラマは、逆説的に新語・流行語大賞を想起させ、親和性があると思いました」と理由を語っていました。だが、親父には「親和性ある」という理由は判らない。
親父は「不適切にもほどがある!」というドラマを知らないからだ…。
次の言葉がトップテンに選ばれた。
- 「裏金問題」
- 「界隈」
- 「初老ジャパン」
- 「新紙幣」
- 「50-50」
- 「ふてほど」(年間大賞)
- 「Bling-Bang-Bang-Born」
- 「ホワイト案件」
- 「名言が残せなかった」
- 「もうええでしょう」
親父としては槍投げ金メダリスト北口榛花選手の「名言が残せなかった」を推していた。だが、SNSにこの歌で踊る動画がいっぱい投稿されていた「Bling-Bang-Bang-Born」が年間大賞を獲得するもと思っていた。
しかし、結果は違った
何か忖度があった?
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