寒い。1月20日(月)大寒を迎えた。
しかし温かく「3月上旬の気温だ。」と気象予報士は伝えているが、それでも寒い。
寒い日は甘い物が食べたくなる。
しかも温かい甘い物が良い。
御座候の大判焼きを買いに行こうか。
それとも、藤田屋の大あんまきを買いに行こうか。
そいえば今マクドナルドに生チョコ・クリームパイが有るではないか。
だから、近くのマクドナルドへ行って買った。
パッケージに「中身が熱いことがありますので、やけどにご注意ください。」とある。
パイ生地はパリパリ!
パイを「パリ!」と齧ると生チョコクリームが流れ出てくる。
少し熱めで、「ハフ!ハフ!」と言いながら、口内に流し込む。
甘い。
温かい。
暖かく、甘い『カレーライスの日』を迎えたのだ。
ところで、学校給食は、明治時代、山形県の小学校で始まったとされている。
第二次世界大戦で一時中断されたが、その後再び再開した。
そして、1982(昭和57)年1月22日、学校給食創立35周年を記念し、全国の小中学校の児童約800万人にカレーライスの給食が出されたことから、1月22日を『カレーライスの日』とされている。
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