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2011年3月11日に起こった東北大震災は、地震の揺れよりは地震後の津波が20mを越えて、多くの被害を出したことは周知の事実である。
その震災から津波に襲われたことを顧みて、家を高い土地に再建した人々が多かったはず。
2月26日岩手県大船渡市で山火事が起きた。
高い土地に再建した家々が喪失したようだ。
14年前は海に襲われたのに、今回は山に襲われるのか…。
14年前震災後6ヶ月後に大船渡出張所の業務再建を手伝いに行った。
悲惨な被災現場であったことを思い出す。
雨男の親父が大船渡に行けば、豪雨か豪雪が降り山火事が消えるだろうか。
無理かも知れないが…。
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