避妊具の最高峰『コンドーム』は何故コンドームと呼ばれるようになったのであろうか。つボイノリオ氏が歌う『快傑黒頭巾』の歌詞のように、快傑黒頭巾の正体がコンドームサシさんだったからではない。
( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
時は17世紀、英国王チャールズ二世はエッチが好きで、多くの非嫡出子を作ってしまったのである。
王位継承に問題が起きない様に、エッチしても相手した女性が孕まないようにすることを苦慮したチャールズ二世は、お抱え医師ドクター・コンドームに避妊具を考案するように厳命したそうである。
そこで色々考えたドクター・コンドームは、羊の腸で避妊具を考案して、見事な成果を上げたそうである。
喜んだチャールズ二世はドクター・コンドームにナイトの爵位を与えたそうである。
以来この避妊具の事を、開発者の名を取り、『コンドーム』と称したそうである。
英国のナイトの記録にはコンドームと言う名は無い様だが、ナイトの爵位を貰う前に改名していたようである。
エジプトでクレオパトラがローマ帝国のカエサルやアントニウスとお付き合いする頃には、既に家畜の腸で避妊具を作って利用していたと言う説もある。
どちらにしても、コンドームは避妊だけではなく性病感染を防ぐ効能もあるから、エッチする時は必ず男性が装着した方が良い。
第二次世界大戦当時兵士に送られた慰問袋には、コンドームも入っていたようであり、オリンピックの選手村にはコンドームが用意されていると聞いたことがある。
岡本理研のコンドームは世界のTOYOTAの自働車より、世界からの需要が高いらしい。
親父がコンドームが必要で無くなって久しい。
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