妻の下着、ブラジャーとショーツはブルー系の色彩のみである。親父はこれが不満である。
妻にはピンクの下着を着けて欲しいのである。
ヴェルサウォーク西尾のアピタからワコールなどの下着特売の新聞折り込み広告がでると、親父はそれを広げて「このピンクのブラジャーとショーツ、併せて2万円ほどするけど、僕が奢るから買いに行こうよ。」と強請る。
すると妻は「嫌よ。 アンタに下着なんか奢られた日には、「俺が買ってやったブラジャーとショーツを着けているのを見せろ!」と煩いから嫌!」と…。
助平親父の手管は解っているようである。
妻は親父に善行をして解脱しようと思わないのだろうか。
('▽'*)ニパッ♪
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