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seiji_souridaijin_woman 初めての女性総理高市早苗政権が出来た。
 前石破政権より人気が有りそうである。

 テレビの情報番組で市井で国民にマイクを向けて「高市政権に何を望むか」とインタビューしていた。

 多くは物価高騰対策を望む声が多かったように思う。


 しかし親父は出生率の回復を望む。
 日本人の出生率が上がれば、日本人ファーストの労働力が回復して、外国人労働力に依存しなくて済むようになるのである。



 だから先ず『女性のクリスマスケーキ論』を復活させる。
 女性が24歳・25歳までに結婚することを観賞して、この年齢を過ぎると『売れ残り』の辱めをを受ける。

 
 女性が専業主婦になれて出産・育児に専念出来るように旦那の給料に奥さんに対する扶養手当を給料額100%付ける。
 子供が生まれたら扶養手当は1人10%と親の収入に関係無く児童手当1人当たり20,000円支給する。


 中小企業でこの扶養手当を支払えない場合は国が手当てするのである。

 財源はこども家庭庁を解体して、国会議員を削減すれば良い。



 またファミリーハラスメントを認定するのである。
 旦那が「誰の稼ぎで、お前は飯が食えているんだ!」というような暴言を吐いたり、育児や家事を奥さんに押し付けている場合は児童相談などが関与して指導する。

 このよう事があったり浮気をした旦那とは離婚する事が出来て、その場合の財産分与は2/3を奥さんが取れて、養育費は給料の1/2を支払わないといけない。


 奥さんの浮気は不問にする。
 托卵されても旦那は異論を唱えられない。


 産めよ増やせよ



 どうであろうか…









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